お正月花のアレンジで金運UPする方法〜前編〜

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お正月にはお花を飾っていますか?
いけばなの心得がなくとも、簡単に飾れますよ。

簡単な飾り方お教えします。

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金運を運ぶ お正月花のアレンジで絶対守ること

最近はプリザーブドフラワーやリアルな造花もありますが、
金運を呼び込むのなら必ず生花にして下さい。

家の顔とも言える玄関は、良い気が入ってくる場所とされ、風水では最も大切にされている場所です。

その場所に生きていない加工品を置くことは相応しくないとされていますので、
絶対に生花を飾りましょう。

花屋だけでなくスーパーでも生花は取り扱いがあるので、
是非、お正月花を買いにいきましょう。

お正月花 どんな花材を選べば良い?

お正月の時期になると、お花屋さんもスーパーもセット品が売り出されていますが、
松・千両・菊・ユリあたりが生け易いのではないでしょうか。
ただ、ユリは開いている花を選んでしまうと、お正月まで日持ちしない可能性も考えられます。

暖かいお部屋ですと
すぐに開花してしまいますので、購入する時はなるべく
花が閉じている商品を選ぶようにされて下さい。

そういう意味合いですと、菊は長持ちしますし
ゆっくり開花しますので、お正月あたりに丁度見栄えのするお花になっていると思いますよ。

お正月花 いつまでに飾るべき??

さてお正月花を飾る日ですが、古くから
12月28日までに飾るとされています。

なぜかと言いますと
前日の大晦日ですと一夜飾りと良い、お葬式を同じ飾り方とされているため
縁起が良くないと言われています。

また、その前の日ですと29(二重に苦しむ)で
こちらも縁起が悪いとされています。

いつまでにどのような花を飾るのかお届け致しました。
さて飾り方は後編でお話致します。

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